Training Load (トレーニング負荷) はまだ表示されていません。


この機能、自分のいつもの感覚とデータから算出された結果にどのくらいの差があるのかチョット楽しみにしているんです。


Training Load(トレーニング負荷)

トレーニング負荷は、過去 7 日間に行ったトレーニングのボリュー ムを測定するもので、過去 7 日間の EPOC(運動後過剰酸素消費量) の合計値で表されます。EPOC 値は、トレーニング後の体力回復に 要するエネルギー量の目安となります。 トレーニング負荷はパフォーマンスウィジェットから確認すること ができます。via: fenix5/5S 日本語マニュアル (22ページ) 

TRAINING LOAD & STRESS:
DC Rainmaker さん
TRAINING LOAD & STRESS | Garmin Fenix 5/5S/5X In-Depth Review | DC Rainmaker 


fenix 5S をアクティビティの計測で使ったのは先週の土曜 (4/1 午前中) なので 7 日というと表示されるのは明日でしょうか。

新しい機種 (上位機種) が出るたびに パフォーマンス測定機能 がどんどん追加されていって、今じゃ測定してくれるものが結構な数になりました。

マニュアルを読めばだいたい理解できますが、より多くのことを知りたい方は以下のページ (Garmin オフィシャルサイト) が参考になります。英語のページですが Google 翻訳とかを利用すればこの手のページは割と正確に訳してくれるように思えます。


パフォーマンス測定機能およびランニングダイナミクスについて

Google 翻訳 

2017.4.8 追記:
配慮が足りませんでした、すみません。
ネットに慣れている方ならすぐにわかるかもしれませんが、Google 翻訳は URL (アドレス) を貼りつければそのままページ全体を翻訳してくれます (パソコンの Google 翻訳)
  1. まず下記の URL をコピーしてから上の [Google 翻訳] というボタンをクリックして Google 翻訳のページに行きます。
    https://www.garmin.com/en-US/runningdynamics/
  2. 左の「英語」テキストボックスにコピーした URL を貼りつけます。
  3. 日本語訳のところにリンクが表示されますのでそのリンクをクリックします。
  4. ページ全体が日本語化されます。


今週、チョット負荷高めだったのでカラーゲージ の「高い」が示されたら信じちゃうかな(笑)

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