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「ヱビス至福の贅沢プレゼント」の応募シールがYEBISU の缶に貼られるようになった頃から注ぎ口の形状がなんか変わったなぁと思っていたのですが、やはり変更されていますね。 なんとなく驚いているというか怒っているというか見方によっては目のあたりがスターウォーズに出てくるドロイド、C-3PO . . .

July 22nd, 2008
私、過去何回も引っ越しをしているので持ち物というのはかなり少なめです。が、しかし、厳選されたものが手元に残っているかというとそういうことでもなくて、昨日の紙袋のように何の役にも立たないモノがけっこうあったりします。 コレもそのうちのひとつ その名は 「ユニ坊主」むか~しむか~し三菱鉛筆の高級鉛筆(笑)「ユニ」についてきたおまけの消しゴムです。目と口のところの穴は鉛筆がピタリとはまる大きさなのですが、「ユニ坊主」自体がかなり重いので実際鉛筆に付けてみるとものすごくバランスが悪くてとても字は書けません(苦笑)そこがまたヨカッタのですがね。 この「ユニ坊主」の前は無駄に大きい鉛筆「ジャンボユニ」というおまけが付いていた時期もありました。確かそれも持っていたはずなのですが残念ながら紛失してしまったようです . . .

May 1st, 2008
そう、これこれ 昨晩タイミングよく、食パンやロールパンの袋に使われている留め具を見つけました。これは生姜の袋に使われていました。 こっちはコードにぴったりフィットしないのでまさしくタグという感じ。個人的には笑顔でくわえている 昨日のやつ のほうが好きかな ところでこの樹脂製の留め具、業界ではなんと呼ばれているのでしょう?、、、きっと特別な呼び方があると思うのですが。 追記:2008/3/25 . . .

March 25th, 2008
A を B に A に B を差し込むと再利用可能なんですね。きっと出荷(これはニンニクが入っている網の袋を留めていたもの)するときには作業性を考えて圧着で済ませているんでしょう。 このようにピッタリ入ります。 いつだったか、こういう留め具って下の写真のようにどのACプラグがどの電化製品のプラグなのかコンセントのところでわかるように付けておくタグ代わりに使えるというのを見たことがあります。主婦向けの雑誌だったかな。 ホームセンターなどに行くともっとオシャレなやつが売っていますが、これで十分ですね。雑誌に載っていたのは確か食パンやロールパンが入っている透明な袋を留めている(閉じている)ヤツだった気がします。 いろいろ撮影されたあとに口にコードを突っ込まれちゃ、この留め具も災難だったな、ゴメンよ。この先もずっとコードをくわえておいてくれっ(笑)
March 24th, 2008
ニンニクが入ったネットに付いていた樹脂製の留め具に顔発見。 ちょっと作り笑いっぽいでしょうか。試しに圧着してあるところを外してみたら なかなかいい笑顔になりました。こっちのほがイイですね。ついでに過去の顔も掘り起こしてみました。 「ひょ~」って感じ 野球少年みたいでしょ ハマっています 。。。昔から「顔探し」好きなんですよね、私。ということで、「Face」というタグを新しく追加してひとくくりに出来るようにしました。いつものようにどこまで続くかわかりませんが、見切り発車 . . .

March 24th, 2008
旅行先のフィリピンで犬に咬まれた京都の男性が狂犬病を発症し、亡くなられたようですね(ご冥福をお祈りいたします)なんでも日本で狂犬病による死者が出たのは36年ぶりとのこと。そう言えば、小さいころ(遠いむかし)近所の友達と野良犬を見るたびに「狂犬病になるぞ~」なんて叫びあっていたっけな。 厚生労働省は狂犬病の流行地域への渡航者に注意を呼び掛けるとともに、万が一動物にかまれた場合はすぐにワクチンを接種するよう都道府県や旅行業界団体に対し通達を出しています。年末年始、アジア方面に行かれる方は十分お気をつけください。。。私もか 犬と言えば、あと一ヶ月半ほどで戌年も終わり。街はいつものようにいつもどおりにXmasの様相を呈してきたし、しばらくするといつものようにインフルエンザが流行り始めるんだろうなぁ。 それでは風邪などひかぬよう 楽しい週末を過ごしましょうぞ! ←昨日は見事にブログの不具合でハマったが、近所にも「ハマったヤツ」がいた(笑)
November 18th, 2006
約 「100」というシビレ 濡れた手でさわっちゃダメよ~ん
September 12th, 2006
その昔、私もいちおう野球少年だった。寄せ集めのいい加減なチームだったため、背番号は早い者勝ち自己申告制。当然みんな自分の好きな選手、かっこいい選手の背番号を付けたいので争奪戦となる。が、私が選んだ背番号「12」を希望するものは誰もいなかった。それは誰の背番号だったかと言うと、、、、読売巨人軍柴田勲の「12」小さいころからそこそこ足が速かったので、その当時赤い手袋をトレードマークに盗塁しまくっていた柴田選手と自分を重ね合わせていたのか。 のちに柴田選手は「7」に変わったが、私の方向性も時を同じくして変わってしまい、柴田選手について行く気になれなかった私は同じ巨人軍の高田繁選手にいとも簡単に鞍替えしたのであった。背番号は「8」だったかな。私の背番号選び、どう考えても深い意味も思い入れもなかったようです。 さて、さきの足の速さは、のちの学生時代逃げ足の速さとして生かされたのは言うまでもありません(笑)スタタタタッ
August 29th, 2006


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