Posts Tagged ‘Photoshop

WordPress を使って構築されたブログに Adobe Photoshop Lightroom から直接「投稿」としてフォトギャラリーを書き出せるプラグイン 「Dossier de Presse」が下記のサイトで配布されています。 Dossier de Presse (フランス語) = Press Kit という意味だそうです。 » “Dossier de Presse” « Luc’s Journal ただ単に書き出せるだけならここで取り上げなかったのですが、WordPress [ . . .]

July 22nd, 2010
タイトルはたいそうですが、 要は「失敗かなと思う写真を強引にどうにかしてしまう」という画像処理方法です。 たとえば、東南アジアのリゾートホテルに行くと明るいところと暗いところが両方存在しているこんな写真を撮っちゃったりしますよね。 肉眼で見ている分には室内にあるテーブル、椅子、カトラリー類と屋外の空や雲はそれぞれきれいに見えているのですが、写真に撮ると露出の差 [ . . .]

May 26th, 2010
先日アクセスカウンター 「77777」 の文中で画面キャプチャーについて触れましたが、Photoshop Elements を使ってもキャプチャーすることができます。ただし、アクティブなウィンドウだけとかウィンドウの内部のみとか、限定された範囲をキャプチャーすることは出来ません。Photoshop ですからキャプチャーしたあとの画像を切り抜くのはカンタンではありますが(笑) 「切り抜き」 [ . . .]

November 7th, 2008
速けりゃ、速いほどウレシイ どんなアプリケーションソフトでもそうでしょうが、処理速度は遅いより速いほうがいいですね。 それが年中向かい合って使っているソフトであればなおさらのこと。特に、昨今高画質化している写真の画像処理は「待たされる感じ」 が多々あるので少しでも速くなって欲しいところです。 そんなヤツが [08/07/30] [ . . .]

August 5th, 2008
写真を整理していましたら、先日投稿したPhotoshop Elements の「レンズ補正」の修整にちょうどよさそうな写真がありましたので「Before & After」を載せておきます。 Before After 印象がずいぶん変わりますね。 「レンズ補正」は背景をぼかしたイメージ写真などにはほとんど使わない補正ですが、ネット通販サイトや商品カタログなど本来垂直のモノを羅列して掲載する場合には商品をすべて垂直に見せることで画面上(紙面上)の商品を美しく見せることができます。多少は購買意欲が増すかもしれません。 追記:13:41ヤレた感じの建物ですが橫浜のみなとみらいから山下公園方面へ行く途中にある「WORLD [ . . .]

April 10th, 2008
こういったチュートリアルでは画面キャプチャーを載せそこに説明文を添えるという手法が一般的ですが今日はそういった場合に良く用いられる 「画像上に境界線を描く」 手順を説明したいと思います。 掲載した画像の「ここに注目!」もしくは「ここがポイント!」といった内容を視覚的に伝えることができるので、知っていればブログでも仕事でも役に立つときがあろうかと思います 選択範囲の境界線を描く 画像を開き、ツールバーから [ . . .]

April 7th, 2008
今日はコメントさせていただた内容の補足です。 レンズ補正を使わないで建築物を垂直に見せる方法もあります。それには [自由変形] → [ゆがみ] という機能を使います。 [自由変形] → [ゆがみ] で垂直を修整する 画像を開きます [Ctrl] キーを押しながら [-](マイナス)キー、もしくは [ほ] (ひらがなの「ほ」)キーを2回ほど押して画像のウィンドウを縮小します 縮小させたら、右下角を左クリックしたまま斜め下にドラッグしてウィンドウをひろげます。 画像の周辺に余白ができました。 [Ctrl] [ . . .]

April 4th, 2008
前回は この傾いて写ってしまった写真を Photoshop Elements の「角度補正ツール」を使って 水平にしました。コレで十分と言えば十分ですが、建築物をきれいに見せるには垂直方向の傾きも修整しておきたいところです。 垂直方向のパースを修整する 垂直方向のパースを修整には [メニューバー] の[フィルター] [ . . .]

April 3rd, 2008
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