先日届いた 「デジタル名刺ガジェットPOKEN」

デジタル名刺ガジェットPOKEN

開封して USB ポートに差し込み自分を登録するところまでやってみました。

手の部分は差し込まれているだけ  アクセスランプも組み込まれている

USB 端子になっている手の部分は胴体 (キャラクター) のカラダに差し込まれているだけでストッパーなどは何も付いていませんでした。使っていてゆるんできたりしないのですかね。。。
大事なのは手のほうですから胴体が無くなっても大丈夫ですが、胴体がないとかなり悲しいガジェットですよねw

左の写真、赤い矢印のところに絶縁シートが差し込まれていて在庫期間中の電池の消耗を防いでいるようです。このシートを取り去ると電源 ON になります。
かといって、電源 OFF のスイッチがあるわけではないので電源が ON になったらそのまま使い続ける仕様みたい。きっと何もしなければ電池は消耗しない作りなのでしょね。

私は取り去ったシートを迷いもなくすぐにゴミ箱に捨ててしまいましたが、途中その仕様に気づきゴミ箱をあさってやっとのこと探し出しました。

ん?どうしてかって。。。当分タッチすることはないだろうからすべての作業が終わったら元どおりシートを差し込んで電池の消耗を防ぐためですわ :ase:

この POKEN の USB も先日の Eye-Fi SDワイヤレスカード専用のカードリーダー同様、ヘンなカタチなので (場所を取る形状なので) 他の USB に差し込まれているものと干渉しやすいです。
片側が出っ張っていないからまだマシですが。

USB ポートに差し込むと自動的にブラウザが立ち上がり、アカウントを取って自分のデジタル名刺を作ります。

以下、名刺づくりの主要なプロセスを、、、

インターフェース #1

インターフェース #2

インターフェース #3

インターフェース #4

赤いところに何て書いてあるかというと、、、友達いませんw

インターフェース #5

ちょっとしたメモを付箋で貼っておけるみたい。

インターフェース #6

ポーケンポイントとはなんぞや ❓ ❓ ❓

インターフェース #7

画面キャプチャーだけじゃぜんぜんわかりませんね :poripori:
この記事を読むと POKEN とはどういうものなのか、またどう利用するのかがよくわかります。
よろしければどうぞ。
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5 簡単・楽しい☆

以上、このままお蔵入りになりそうな気配の POKEN レポートでした(笑)