Posts Tagged ‘小屋場 只只’
投稿しようと思っていて忘れていました。先日Google Earth 上で 「小屋場 只只」 と 「山暖簾」 を探したところ見つけ出すことができました。
Google Earth で「小屋場 只只」と「山暖簾」を探してみた
Google Earth 上(=地球上)での緯度経度
小屋場 [ . . .]
April 8th, 2009
13日放映、TV朝日の 「旅サラダ」 という番組で 「小屋場 只只」 が取り上げられているそうです。
さて、今後雑誌やTVなどの露出も検討中でして、この一日一組の場所をこれからも大切にしてくださる方々のために、もう少し静かにしていくためにも、必要なことと必要でないことを吟味していかなければと思っております。今回の旅サラダという番組では、きちんと取り上げていただき丁寧な取材のおかげでお引き受けすることになりました。放映日は、12月13日 AM 8:00スタート TV朝日 となっております。via: [ . . .]
December 9th, 2008
大津島は半農半漁の島。
回天記念館へ続く道:この先にはなかなかスリリングな道(階段)が待っている
ひさびさのマニュアル車に心躍る私。
ハンドル重いわ、ブレーキ効かないわ、パーキングブレーキ甘いわ、それが楽しいマニュアル車。
島内を行ったり来たりしているMOKEを見て島の人はきっと [ . . .]
November 29th, 2008
もともとは別荘を建てようとしたらしいのですがなんらかの許可が下りなかったらしく宿泊施設として運用されたとのこと。そう言った背景もありオーナーの方のコンセプトがとても感じられるところでした。
なかなかむずかしいとは思いますが、一泊だとせわしないので2~3泊はしたいところでしょうか。
その場合に心配なのはお昼ご飯なのですがきっとどうにかしてくれるでしょう(あくまでも希望的観測^^;)
というのも、大津島には商店(お店)*というのがないんですわ。
少なくとも [ . . .]
November 28th, 2008
宿泊中、お世話していただいた男性の方が生けられた草花。
聞けば華道の心得があるとのこと。シロウトじゃこうはいかんですよね。
秋ともなれば枯れていたり、虫が食っていたりするのは葉っぱの運命。
それはまさしく [ . . .]
November 27th, 2008
母屋の裏にある五右衛門風呂と奥に見えるのが茶小屋。
茶小屋にて。
写真では畳に隠れてしまっていて見えませんが、手前に枯葉が一枚置かれています。
(赤い矢印のところ)
なおこの被写体に関しては
TADA-TADA BLOG (只只のブログ) [ . . .]
November 26th, 2008
到着するとひと通り部屋を見て回るわけですが
バスルームに入ってふと海のほうを振り返ってみると目に飛び込んできたのはこの風景。
まさか、、、船は計算して浮かべたわけではないですよね、、、まさかそんなことはないよね。
November 24th, 2008
小屋場 只只のオフィシャルサイト(音アリ、注意)にもモノクロ写真(白黒写真)が載っていますが
小屋場 只只はモノクロームの写真がよく似合うと思います。
。。。個人的には時間の流れがモノクロなんですよね。
。。。見たシーンが色がない状態で頭の中に焼き付くんです(私だけ?)
写真に写っている双眼鏡もいいですね。
ここにオリンパス、Nikon、Canon等の最先端双眼鏡だと [ . . .]
November 22nd, 2008
建物の玄関のところが食事をする部屋、いわゆるダイニングですね。
厨房はこのダイニングの隣にあり、作りたての料理を提供してくれます。
ネットで検索すると朝食はテラスにセッティングしてくれる場合もあるようです。
おそらく天気によっていろいろなパターンがあるのでしょう。
どのセッティングでも向かい合わせではなく横に並んで水平線を眺めながら食べられるようにしてくれるみたい。
これがなかなかよろしいんですよ。
おやっ、ここにもツボが、右側には錆びたトタンのアートが、、、
飾ってあるもの、生けてある草花、食器に至るまですべてがアートなので
まるでカテゴリーを設けていない展覧会会場に宿泊しているかのようです。
November 21st, 2008










