本日午前十時、気温 30 度、日陰ゼロの埋め立て地をいつもどおり走りました。
20 分精いっぱい走らなきゃいけないのですが、12 分が精いっぱい。。。いつもどおり(^_^;)

Photoshopで2、3、4、5km用のテンプレートレイヤー作ったので
画像加工が楽になりました(笑)最近3kmしか使ってないけど(苦笑)


。。。太陽ギラギラなのに :hare: 滝汗なのに :run: 結果はお寒いタイム

もっとも、昨シーズンまで 1km を 4 分切って走ることができなかったことを考えれば進歩は進歩なんですけどね。

閾値走、走り始めるまでかなり、いや相当憂鬱なんですけどココロの片隅に「今週はどうかな」みたいな気持ちも芽生えてきているので、攻略できるまで地味に続けます。

ちょっと走りすぎなのかな?

、、、中毒だから仕方ないよね(^_^;)


そうそう、先日閾値走の燃料が切れそうなので購入した「防水と呼べる程の撥水性と超速乾性」を謳(うた)った Teton Bros ELV1000 Non Sleeve Tee ですが、思ったとおり滝汗落下開始が他の繊維にくらべて倍ぐらい早いです(繊維が保水しないということ)

ファイントラックのフラッドラッシュパワーメッシュ (オフィシャル製品ページ) 並みの撥水性で、こういうランシャツを着て走ると多量にかいた汗はどうなっちゃうんでしょう。
フラッドラッシュパワーメッシュはドライレイヤーという位置づけなのでもう一枚ピッタリめのシャツをパワーメッシュの上に着用し、そのシャツに吸水させて汗によるべたつき、汗冷えを防ぐという使い方をするのですが。。。

繊維自体が保水しないということは汗は下方にどんどん落下して、5km も走らないうちにシューズの中はビチャビチャとか? :ase:

はたまた、通常ランシャツに吸収された汗 (水分) が気化することでカラダが冷やされると思うのですが、ランシャツが常に乾いたような状態だとフツーより暑いとか(苦笑) それともサラッとした感じで風が抜けて気持ちイイとか、どっちでしょう。もしかして着る季節 (シチュエーション) を選ぶランシャツなのかな?
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Teton Bros (ティートンブロス) というメーカーのノンスリーブ・ランシャツを買ってみました。 ノンスリーブ、持っていないわけではない…

したがいまして、

滝汗落下開始が他の繊維にくらべて倍ぐらい早い

5km 過ぎたあたりから脚を伝わって落ちてきた汗がシューズの中に流れ込んできて毎回「シューズ洗いの刑」

という、今の季節に着るとシューズ洗いがもれなく付いてくるシャツでした。
夏の終わりごろに着るといいかもですね。

「オレの 20 分閾値走、、、明日はどっちだ!!」

20分間閾値走特設ページ
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