
今回の2008年北京オリンピックにも感動する場面というのがいくつもありましたね。
そんな北京オリンピックの感動のシーンを多角的にとらえたすばらしい写真集がニューヨーク・タイムズのサイトに載っています
アングルとフレーミングとシャッターチャンスの結晶
ボルトの200m ゴールの瞬間を撮影した写真があるのですが
まるで長距離走のゴールのように後続の選手がひとりも写っていません。
フレーム内に誰も入れないことで記録以上の 「驚異の速さ」 がイメージできる写真です。
他にもスバラシイ写真が載っていますのでお昼休みにでもどうぞ。
Posted on August 26, 2008
and last modified on August 26, 2008.



Aug 26, 2008 @ 10:00:24
象支店長さん、おはようございます。
昼休みじゃなく、いま見ちゃいました。
どの写真も芸術作品ですね〜、素晴らしい
私的にはニコラスさんとベンジャミンさんの飛び込み写真、
人間の体って飛び込むとこんなにシワシワになっちゃうんだ〜と
驚きでした。
あと北京で朝と夜、市民の人達(ですよね)が卓球している写真が面白かったですね〜
できれば女子ソフトジャパンの写真も載せてほしかったな〜
Aug 26, 2008 @ 10:25:37
おっと、もう見てしまったんですか ?
仕事しないとダメですよ(笑)
驚きでした。
そうそう、私もその写真を見たときビックリしました。
浮き出ているのは血管ですかね?
飛び込んだ瞬間に水圧が何倍にも増幅されるのでしょうか。。。
ソフトボール日米戦、4番100kg超級ブストス
のホームイン(ホームランでのホームイン)の写真は載っていましたね。
あの体格は反則ですよね(笑)